法人カードの、クレジット支払いは、利子はつきません。

2018年1月14日

● 法人カードの、クレジット支払いは、利子はつきません。

こんにちは。中島俊裕です。寒中、お見舞い申し上げます。年末と年始は、ブログの記事を書いてました。

ブログを、読んでいる方は、お正月はどのように、過ごされましたか?
今年、2018年も、あなた様にとって、ご健康とご多幸をお祈り申し上げます。

法人カードでクレジットカード支払いは、支払う側には、利息はありません。

クレジットカードで一か月後ならば、キャッシュアウト、フローが一か月遅れて来ます。現金での購入より。資金繰りが、とても助かる理由になります。

法人カードを導入されている、企業・個人事業主は、少しずつですが、増えています。

法人カードは、社長、課長、平社員も、含めて社員が、仕事で出張時の切符やチケットの予約。また、ホテルの精算で使ったり、本や事務用品のネット購入でも使います。

そんな時に、企業や会社、個人事業主様の、お役に立つのは、法人クレジットカードです。

多少なりとも、資金繰りは楽になりますし、現金精算に比べて受け渡しや事務処理の手間が軽減されますので。

社員に、その都度お金をわたす、面倒がなくなります。多数の社員がいるなら、なおさらです。

面倒ではないのは、そればかりではありません。法人カードを使用した場合。後日に利用明細が、会社に送られてきます。

社員、一人一人の利用した日にち、時間、費用などが、明細として書いてあります。

決済の時書類として、提出できます。経理には、業務の効率化に、役立ちます。

年間費は、無料もありますが。有料には、それにふさわしい特典と、業務の効率化、資金面での、キャッシュフローが応援してくれます。

企業、会社、個人事業など、経営者の方には、心強い味方になります。

もしも、よろしかったら
メリット、デメリットを比較して、導入してはどうでしょうか。

法人クレジットカード6
写真はイメージです。